don Quijote

学生生活

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don Quijote で学ぶと言うことはただ言語を学ぶと言うことではありません。それは新しい文化に没入して、新しい環境に踏み入って、気楽な場所から抜け出して、新しい技能を習得し、新しい見解を広げると言うことです。私達のスペイン語プログラムは全て発見出来る旅行です。自分が本当に何に情熱を抱いているのか、どんな可能性を持っているのか、自分自身を発見しましょう。


don Quijoteの生徒がどんな一日を過ごしているのかちょっと覗いてみましょう。貴方にインスピレーションを与え、本当のスペイン語没入を垣間見ることが出来るでしょう。

もう少しご覧下さい。
学生生活 1

大学生

スージー, 20 歳, don Quijote グアナファト校 と プラジャデルカルメン校 インテンシブ 25

「昨日プラジャデルカルメンに到着しました。2週間グアナファトで過ごした後は先生たち、クラスメート、ホストファミリーにお別れをするのがつらかったです。でもプラジャデルカルメンは素晴らしいところです。新しいホストファミリーに会って、荷物を広げて、それから新しい家族のお兄さんが町を案内してくれました。海はとてもリラックスして魅力的な環境でした。それはスペイン語を学ぶのに最高の場所となりました。その上、海岸は大変印象的でした。
 
今日はインテンシブコースで、グアナファトで学んだことの続きから始めることが出来ました。私の新しい先生は面白い人で、クラスは楽しかったです。クラスはたったの5人なので、私のスペイン語は益々上達していくと思います。でも一番うれしいのは自分のスペイン語に自信がついてきたことです。午後は選択クラス、ビジネススペイン語のクラスに参加しました。クラスはこの上もなく楽しかったです。それに私の大学卒業後に大変役立つと思います。 

今度は、初めてのサルサクラスに参加する予定です。とっても楽しみにしています。それに今週末にはダイビングをすることにしました。 待ちきれないほど楽しみです。もうメキシコから離れたくありません。」

学生生活 2

社会人生徒

マーク, 35歳, dQ サラマンカ, スペイン語教師のためのプログラム

「サラマンカでのスペイン語教師のためのプログラムの1日目を終えました。まず、サラマンカが素晴らしい所だと言うことは言うまでもありません。 この若いエネルギーで満ちた町に歴史的な建物、マヨール広場、カテドラルがミックスして調和のとれた美しい町です。もちろん、私自身スペイン語教師として、ヨーロッパでも一番有名な大学都市の一つである町で勉強することは最高です。

今朝、教授法のクラスがあり、その後ワークショップで実践しました。大変興味深い教材が用意され、とても役に立ちます。学んだことの全てを、自分のクラスに実践してみることが楽しみです。これから少し休んでから、午後は学校が市内観光をオーガナイズしてくれました。 

クラスメートはみんな、様々な国、文化の違う国から来たスペイン語の教師なのでとても楽しいです。 明日はdon Quijoteの先生のシャドーイングをする予定なので本当に楽しみにしています。スペイン語教師としてトレーニングを受けることが出来、私の生徒達にとってより良い教師になれることを自分自身に期待します。それから、素晴らしい文化体験もしています。自分の技能の改善をしていることも感じています。」
 

学生生活 3

ゴールデンエィジプログラム 生徒

マリー, 55歳, テネリフェ

「今日は金曜日、そして今週のクラスが終わろうとしています。今とても素晴らしい体験をしています。スペイン語を一度も勉強したことがありませんので、私達のクラスのレベルA1です。セニョリータガルシアはとても忍耐力があって、とても熱心に私達に教えてくれます。他に4人のクラスメートがいますが、みんな同じぐらいの年齢で、同じぐらいのスペイン語のレベルなので、とても居心地がよく勉強しやすい環境です。

クラスのあとは、テネリフェを探訪しました。大変美しい町です。ティデの山にも行き、そこの自然公園で景色を見るツアーをしました。学校が私達のために全てオーガナイズしてくれたので、ガイドに任せて苦労もなくツアーを楽しみました。 それから、料理クラス、踊りのクラスもあり、今晩はみんなで海岸でリラックスするつもりです。

正直に言って、スペイン語を学ぶと言うことがこんなに楽しく、快適だとは思ってもいませんでした。個人的な対応も大変よくしてくれました。もっと早くこんな体験をしていればよかったと思いました。多分、もうこんなことは、学生時代にしておかなければ、時間もチャンスもないものだと思っていたのかもしれません。しかしこの体験を通して、実際自分に何が出来るのか、老後をどのように過ごそうかと言うことを改めて考えさせられる機会となりました。」